自ずと道はbonheur〜♪

写真を中心にパリの出来事、旅、備忘録を含めた写真家ブログ

日本

浅草・酉の市

浅草の有名な酉の市

日本にも海外から来た人が増えている

日本に戻り、以前に比べて外国人が多くなっている なと感じました。 今日も地元の駅で車を待っている外人がいました。 こんな光景、今までだったら信じられない光景。 電車の中でも普通に外国人がいるし、 結構普通に働いていたりと、なんだかんだ外国人が …

日本にも様々な人がいる

どうやらいるところにはいるようです 昨日、パリの語学学校で知り合った友達と 会ってきました。 彼は写真家でもあり、パリで写真を 勉強する為に来ていました。

日本社会での迷い人

最近、日本社会に面食らっています。 日中外を出歩いてみると、皆真面目そうに 働いているではないですか。 しかも皆忙しそうにしており、 せわしなく働いているように見えます。

海外から帰国して5日目:日常生活に刺激が欠乏

日本に戻ってからの生活五日目。 前日に帰国後初めての、微弱な地震を体験。 海外では一度も体験することがなかったことが、 さっさく経験できました。 そして、明日の早朝に来るであろう台風。 日本は災害が多い国だなと、これだけでも 感じるできことでし…

日本に帰国、そして大学院受験不合格のメッセージを受ける

日本に帰国して2日目。 完全に昼夜逆転となり、夜中は全く 寝ることがなく、今日は朝の9時から夕方の 17時まで寝ていました。 そして、日本時間の夜の11時近くになり、 何故か眠いです。 それにしても、まだ日本に来て 二日目ではあるものの、急速に慣れて…

寿司外交

昨日、寿司を人生の中で過去最高に 作りました。 炊飯器も2回炊き、合計6合のお米を 準備し、せっせと寿司を握っておりました。 海外では日本人が寿司を作り、 それを振る舞うだけでも、 効果大です。確実に喜ばれます。

子供の素直な感情から学ぶ

素直なままで。 子供の成長は早いもので、もうすぐ2ヶ月が経過しようとしています。 それにしれも、初めての子供となるわけですが、 子供を見ていると、なんて素直なんだろうかと。 素直というか、自分の感情の赴くままに、生きている。 お腹が空いたら、泣…

予祝という言葉

予祝という言葉、昨日Facebookの投稿を見て知りました。 予祝とは、あらかじめ祝うこと。 農耕儀礼の一。新春の耕作開始に先立ち、主として小正月にその年の豊作を祈って行う前祝いの行事。田打ち正月・田遊びなどの類。予祝行事。 なとと、こんな行事が日本…

タブーである大麻

最近、カナダで大麻合法化のニュースがありました。 9月から販売が開始されるようになり、他の国もカナダでの大麻が 解禁がどのようになって行くのか注視しているのだろうと思います。 www.bbc.com

日本を異邦人の目から見て撮った写真

異邦人から見たTOKYO 久々に日本に戻ってくると、面白い。 とりわけ写真を撮る観点で考えると。 なぜならこれまで当たり前だと思っていとことは、実は当たり前ではなく、日本の常識、文化だったということに気づくからです。

日本に戻ってきて思った日本社会とは

パリに先ほど戻ってきました 家に戻って30分と経たないうちに、ブログ更新しています。 飛行機がエールフランスで直通だったものの、約12時間ほどかかりました。 半日も飛行機の中にいたので退屈かと思いきや、本読んだり、自分が思っていることノートに書い…

久々に日本の大阪へと来たのならば、続いては京都散策そして、締めの「マンガ」

久々の日本・大阪を散歩し、次に向かう場所といえば京都というセオリー 日本の大阪を訪れた後に行く場所といえば、京都。 電車ですぐ行ける距離であり、久々の日本訪問、日本人として訪れるべき場所であるので、訪れました。 2017年の5月下旬に訪れたのです…

外から見ると、日本の文化というものは、自然と「ポッカリ」と見えてくる

普段生活して当たり前と思っているものこそが、その国独自の文化である 何気ない当たり前の風景が、海外に住んでいると、普通ではなくなり、これぞ日本と思ってしまう。 文化もどうような定義ができるのではないでしょうか? 普通に生活している人にとっては…

約2年ぶりに日本へと帰国し、久々の大阪を旅する

日本に久々に帰ってくることで最初に驚いたことは、日本人がたくさんいるコト 日本に久々の帰国となり、自分は何人なのだろうかわからない、アイデンティティーの喪失もしくは、新たに海外を旅行する一環で日本という国を訪れた感覚でした。 こうして改めて…