自ずと道はbonheur〜♪

写真を中心とした出来事、旅、備忘録を含めた写真家ブログ

テックキャンプ短期間オンラインコース受講から4週間

テックキャンプ受講から4週間が経過

 

早いものでテックキャンプ受講してから1ヶ月が経過しようとしています。

 

率直な心境として、もう1ヶ月過ぎたけれども、このコース受講後に学んだ知識を活かして自走できるのだろうかという不安があります。

 

現在はテキストを見ながら、正確に言うとテキストに従って学習しています。

なので、ついついわかった気になって、いざ自分だけで課題などを解こうとすると、どう記述していいのかわからないです。

 

知識があまり定着してないです。このコースを受講していると、大学受験の頃の数学を解いてるような感覚に近いです。

 

数学の問題、基本いきなり出されても解けないですよね。少なくとも僕はまったく解けましせんでした。中学の数学は楽勝でしたが、高校数学になり急に難しくなり高校1年生でつまづいてしまいました。

 

話はそれました。そうなんです、まずは解き方・考え方を学び、解き方のパターンを理解することが大切です。そして試験では、基本的にはこのパターンを駆使して問題をとくのが基本だと思っています。

 

プログラミングも同様に、まずは基本となる文法・メソッドの使い方、言語を理解する・記述方法を学ぶ。

 

そういったことを学習しており、これから後半に差し掛かるので、主体的に自分で問題を解くフェーズに移行していきます。

 

朝10時から夜8時まで学習するスタイルとなります。

 

なので、かなり爆速で学習しているのではないでしょうか。インプットがメインとなります。

 

この4週間で、HTML/CSS/Ruby/JavaScriptの言語をインプットしました。

 

正直に言いますと、まだしっかりと自分のものになっていません。
復習して理解する必要があると思っています。記載している内容がだんだんと難しくなってきており、理解に時間がかかります。

 

まだ1ヶ月以上、短期間オンラインコースはあるので、これから後半でどれだけ成長できるのか、進捗をこのブログで報告できたらと思います。

クリエイターになるための「条件」

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昨年旅行したキューバのハバナ市の街の景色

クリエイターになる為の条件

 

クリエイターになるためには、「批判されること」を受け入れることではないでしょうか。

 

そして、「正解のない世界」だと認識することではないでしょうか。

 

これまでの学校教育において、僕たちは少なくとも18歳になるまでは、義務教育であり学校教育にどっぷりと浸かっています。

 

そうなるとこの批判されること、正解のないことに対してあまり免疫がなく、どうして良いのかわかならいものです。

 

僕なんて、すぐに正解はなんだろうかと無意識に考えてしまいます。けれども、クリエイトな世界には正解はありません。自分が納得するかどうか、いいと思える作品を作れるかどうかです。

 

もちろん、いい作品を作る上で、技術や思想などは必要かもしれません。

 

けれどもそれは二の次ではないでしょうか。

 

まずは、恐れを抱きながらも自分の本来持っている、誰しもが持っている創造性を勇気を持って取り組むことではないでしょうか。

 

想像することは、怖さもともないます。できることなら批判されたくない、だから自分には才能がない、自分はクリエイターではないと無意識、意識的に思ってしまいます。

 

けれども、「才能がない」と誰かに言われたのでしょうか。そうではなく、自分自身でダメ出ししているだけではないでしょうか。

 

僕自身も、最近これから「映像」に力を入れていこうと思っています。

それは、プログラミングスクールに通ったことで、自分は映像の世界に興味があるのだと認識しました。

 

というのも、そこまでプログラミングにワクワクを感じないのだと、わかりました。

これも実際にやってみないとわからないもです。

 

そして、今月に映像の仕事が入ってきており、その準備をしなければなりませんが、

結構怖いです。どう動画を撮ってよいのかわかりません。正直。

 

けれどもこの恐怖を感じることが、実は自分の好きなことであったり、自分らしさを表現するヒントが隠されています。

 

恐れを感じながらも動画の撮影に挑もうと思っています。

 

クリエイトすることは、人間の本来の機能、ミッションそして自分自身を輝かせるために必要なことであり、誰しもが行うことができるのだと思います。

 

別にルーブル美術館に飾られるような作品を作れないからと落ち込む必要はありません。なんて下手なんだから、スタートするのが普通だと思います。

 

まずやってみること

 

まずは、怖いなと思うようなクリエイトをやってみてはどうでしょうか。怖さを感じることに自分らしさが隠れていることあります。怖さをシグナルに作品を作る。そして怖いかもしれませんが、その作品を勇気を持って公開してみてはどうでしょうか。

 

 

人には「人生テーマ」がプログラミングされている

人それぞれの人生テーマ

人には人それぞれの人生テーマがあると思います。

 

別の言い方をすれば、それぞれの人生のプログラミングとも言えます。

 

同じようなことをしても大きく活躍する人もいれば、何をやってもなかなか結果ができない人。

 

そして、インフルエンサーと呼ばれる人と同じように行動を起こしても、全くフォロワーが増えない場合もあります。

 

何が違うのでしょうか。僕は以前「思考は現実化する」。そしてこの世界は自分が望むことが実現すると思っていました。

 

もちろん、今もそう思ってはいます。けれども、大前提として、人はそれぞれこの世界に誕生する前に、何かしらテーマを持ってこの世界に来ているような気がします。

 

そして、このテーマに沿って、素直に自分を受け入れることによって、自分の人生の進み方に「確信」に近い生き方ができるような気がしてならないのです。

 

そのあたりのことを、昨日見ていたマドモアゼル・愛さんのYoutubeでも紹介されていました。

 

www.youtube.com

 

まさに、そのとおりだなと思います。そして自分の人生テーマに沿って生きている人は、輝きがあるように思えます。

 

みなさんの周りにも自分の人生テーマに沿って生きている人が思い当たるのではないでしょうか。

 

そういった人は、もともと自分の人生を生きているというよりは、何かしらのきっかけがあるのだと思います。

 

病気・離婚・会社退職・リストラなど一見するとネガティブな出来事をきっかけに自分らしく生きようと決意して、そこから自分らしく生きているのではないでしょうか。

 

僕のあこがれるかたも、会社でリストラにあったことがきっかけで、今は自分らしく生きている人がいます。

 

あなたの人生テーマはどんなテーマでしょうか。

プログラミング学習の傾向

プログラミング学習

わからないことがわかるようになることは、面白いものです。

そして、そのわからないことがわかるためには、脳を使う必要があると思います。

 

これはどの分野に限らず、共通のプロセスのような気がします。知識的な学習には、脳を酷使する必要が、欠かせなさそうです。

 

現在、まさに僕はそんな状況です。わからねー。と日々プログラミング学習に取り組んでいます。まず、プログラミング学習概念なるものが、しっかりと頭に入りづらいです。

 

本でも参考にしようかと、本を購入しましたが、プログラミング系の学習本はどれもわかりづらいです。分厚いページ数、そして無機質な記述。読んでいるだけでは、全然頭に入ってきません。

 

プログラミング学習は需要があるので、教育関係の会社がわかりやすく解説する本やカリキュラムを提供するのはビジネスチャンスのような気がします。

 

大学受験向けの教育サービスを提供するよりも、プログラミング系にシフトしたほうが儲かりそうです。

 

学習後に就職や、自分で稼ぐためのスキルと直結しており、ビジネスモデルとして、まずプログラミング学習を始めとして、ITに関する知識をみにつけて、そこで育った人材を人材紹介会社としてもIT人材が必要な会社に紹介するサービスの提供としても機能しそうです。

 

また、プログラミング関係に関しては、情報がアップデート前提なので、本との相性はあまり良くはなさそうです。

 

独自のサービスを受講生限定で自身のコンテンツの視聴するなど、オンライン学習との相性が良く、今の時代にもあっていると思います。

 

それにしても、僕の専門は以前は化学でしたが、プログラミング学習との比較をすると化学はとてもシンプルに見えてきます。

 

これは気の所為でしょうか。もしくは単純に費やした時間を考えると、いきなり大学の化学の教科書見ても確かにチンプンカンプンともなるので、なんとも言えません。

 

けれども、プログラミング言語というだけあって、費やした時間に比例して学習の理解度が上がってきているような気がします。

 

そのあたりは、プログラミング学習の良い点だと思っています。徐々にアプリ開発の流れもおぼろげながら理解できるようになりました。

 

このあたり、イメージとしてロケット発射のようなものだと思います。まず、最初に圧倒的な時間、労力を投資してある程度わかり自走できるようになる状態にすること。

 

そうすれば、後は少ない労力で宇宙を遊泳できるように、プログラミングを仕事でも活かせるのではと思っています。

 

 

 

 

テックキャンプに通いだして3週間が経過

プログラミングスクールに通って3週間

こんにちは。突然、久しく更新していなかったはてなブログを書き出しました。

なんだか、懐かしいなという気持ちもあり、そして再びはてなブログやろうかと燃えてきました。

 

現在プログラミングスクールでオンライン3ヶ月コースを学習しています。

 

アウトプットしたほうがいいということで、自分の為に備忘録も兼ねて、そしてプログラミング学習に興味がある人、プログラミングスクールはどうなのという人に向けて書いていけたらなと思います。

 

というのも、現在テックキャンプのオンライン学習コースに通いだして、3週間目となっております。

 

現状は、超高速でHTML/CSS、Ruby、Ruby on Railsをさらっと2週間の間に学習が終わりました。そして現在はrailsを使ってアプリを開発しようという、テキストを見ながらtwitterのような投稿アプリの開発を追体験している段階です。

 

先日も、rails勉強会という、同期で数人のチームに別れて、エラーメッセージから問題解決を行うスタイルの勉強会が行われました。

 

僕は全く問題を解くことができませんでした。おぼろげな知識しかなく、そもそも何が問題か仮設するためのネタがないこと。そして、学んだ知識を「言語化」できないこと。

 

そんな事実を昨日突きつけられました。この3週間は勉強したと思っていましたが、実は全然身についてないのかもしれない。

 

そんな危機感もあって、よりアウトプットしていく必要があるなと思っておりました。

下記のブログを書いた方も、同じスクールを卒業された方で、アウトプットの大切さを強調していました。

 

www.y-hakopro.com

 

 

 

【現状】昨日、心が折れました。学習力が多く、最初の1週間はHTML・CSS、Rubyなどの基礎学習でした。

 

以前Progateで学習していたこともあり、そして基礎であったため、予定スケジュールよりも前倒して学習をすすめることができました。

 

その後、railsの学習に突入してから、MVCに関してなかなか理解ができずに、そこからテキストを読んでも、理解度が格段に下がりました。

 

そして、昨日は応用編の総まとめアプリを作るという学習で、新たに学ぶことも多く、いろいろな要素がからみあり、アソシエーションや カラムidなど考慮することが多く、ついていけなくなりました。

 

自分はITエンジニアなど向いていないのかもしれない。自分はもしかしたら馬鹿なのかもしれない。なんて、弱気になりました。

 

一度、この週末でテキストの復習をやっていこうと思います。

 

ただ、言えることはrailsなどの学習を独学でやっていたら確実に身につけることなく、

終わっていただろうなと思います。

 

独学でマスターした人は、よっぽどプログラミンが好きであり、ハマった人。

普通の人であれば、最初は複雑怪奇なプログラミング独特の考え方になかなかなれないものです。

 

僕自身も今その渦中です。けれども、半強制的に学習する環境を作り出し、周りの仲間と呼ばれる人も、わからないながらも学習しているので、僕も頑張ろうと思う気持ちにさせてくれます。

 

現在、プログラミングに関して僕が思うことは、高校数学を解いているような感覚です。

 

高校数学は、いきなり問題が出されてもまず解けません。まずは、問題に対するアプローチ、パターンを学習して習得する。

 

そして、そのパターンをいろいろと使いまわして解く。

 

この流れが、プログラミングでも当てはまるような気がします。今は、ひたすらパターンを覚えるタイミングであり、理解することに苦戦しているというのが現状です。

 

【来週から】

 

プログラミング学習も3週間が終了しました。来週には基礎・応用・発展の応用カリキュラムを終える必要があります。そして発展でJava Scriptを学習して、この発展を終了すると、自分でアプリを作るステップへとシフトします。

 

学習する量が多く、消化することに精一杯ではありますが、

これまでにない考え方、そしてプログラミングはこうなっているのかと理解できることは、単純に面白いものです。引き続き頑張っていこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の恐れとどう向き合うか

 

「自分の中の恐れとどう向き合うか」これが最近の僕のテーマです。

 

なぜこんなに恐れがあるのでしょうか。小学生か中学生の頃、人から批判されることに怖いと思うことがはっきりと感じる時期がありました。

 

どうすれば批判されるという恐れを避けることができるのか、自分ではわからなかったので、本で調べたりもしました。

 

結論、人は生きている限り批判から逃れることはできない。紛れもない真実のようです。では、この批判とどう自分が向き合うか。

 

それは、批判なんか気にすることなく、生きればいいではないかと言われますが、

そうはいってもなかなかできないです。

 

どうしても批判をされたくないと思ってしまいます。

これはフォトグラファーとして働いていることもあり、自分の写真が当然なにかしら批判にさらされるので、クライアントにどう思われるかとても気になります。

 

この批判も、フォトグラファーとして経験を積んでいくと、自然となれるのだろうと思っていましたが、未だに批判されるのが「怖い」です。

 

この「恐れ」は人類共通のテーマなのかもしれません。同時に自分を変えたければ、自分がもっている恐れがヒントになっていたりします。

 

これまでずっと恐れていたことをやったら、案外大したこともなく、それいこう怖さを感じることもなくなったという経験もあると思います。

 

怖さを感じる瞬間は、実は自分の観念が変わる瞬間とも言います。「恐れは恐れることはない」。単なる恐れと割り切れるのかもしれまえん。

 

ただ、恐れから目を向けないで、気づかないふりをしていると、いつかはその恐れが減少となって現れてきます。

 

なので、毎日少しでも「恐れ」と向き合うことを習慣にしていることが、実は確実に自分を変える方法だと思っています。

 

セオドア・ルーズベルト米大統領が、毎日恐怖を感じることを実際に行動に移すことを習慣にしていたようです。

 

そこに何かヒントがあるような気がします。

 

プログラミングスクール3週目に突入

自分の挑戦ごととして、プログラミング学習をしています。

 

プログラミングSchoolに通って、3週間目となります。

 

カリキュラムも段々と難しくなっており、朝から晩まで学習生活を

2週間やったこともあり、ここ最近疲れが溜まっております。

 

それにしても、ITエンジニアの方は、普段からこの一連の作業をやっていると思うと、

単純にすごいなと思ってしまいます。

 

現在、アプリ作成の学習中です。なので、ruby、railsをベースにアプリの開発中ですが、この開発の時の概念として「MVC」がなかなか難しいです。

 

さらに、見た目を自分の思い通りにするために「HTML&CSS」も行っておりますが、

まずはプログラミング言語学習ならこの言語と言われている「HTML&CSS」ですら、とても難しく感じてしまいます。

 

何気ない余白の設定や、横並びにするという作業も、四苦八苦です。

 

僕は以前化学系の大学を卒業したこともあり、化学エンジニアとして勤務しておりましたが、化学の方がよっぽど簡単だと思ってしまいます。

 

その辺りは慣れが大きく関係するのでしょうか。

 

注ぎ込んだトータル時間では、プログラミング言語はまだ二百時間ほどなので、圧倒的に学習時間が足りてないからかもしれません。

 

化学に費やした時間はどれくらいなのでしょう。朝から晩まで実験を少なくとも4年間ほどやっていたので、数千時間でしょうか。

 

高校からの学習時間をカウントすると恐ろしい時間を費やしています。

 

 

プログラミング学習も、言語と言われるだけあってそれなりには時間がかかるのでしょう。

 

 

難しく、わからないと思うけれども、長い目で見て毎日コツコツとレベルアップできたらなと思います。

 

 

 

やっと自分の内面を見はじめました

自分の内面を見ることの大切さ

 

コロナ渦で、僕は多くの人々と違いあまり影響を受けていないつもりでいました。

 

けれども、最近になって自分の中のモヤモヤした部分、何か違和感を感じることが、やっと顕在化してきたような気がします。

 

それは、この今のタイミングこそが、自分自身を含めて、多くの人が旧来の資本主義から脱却して、新しい時代へとシフトしているタイミング。

 

そして、時代とともに自分自身も変わっていく必要があるのだとやっとわかりました。

 

自分が変わるためには、自分の内面になる「恐れ」なるものとしっかりと向き合う必要があること。

 

現在であれば、多くの人が海外に行くことも出来ず、国内旅行もままならない中、行く場所も制限されたことで、自分自身と無意識にも向き合っているのではないでしょうか。

 

今までは、何気なく人と会って飲みに行ったり、カフェに行って誰かと話したり、

当たり前に人と接することが当然だと思っていました。

 

けれども、このソーシャルディスタンスが社会の常識にもなりつつある現状。

人と直接会うことの貴重さ、そして当たり前ですが「人」っていいなとも思える機会にもなったのではないでしょうか。

 

そんな状況だからこそ、自分の内側と向かい合い、そして自分の中のザワザワするモノ、違和感を見てみる機会だなと思います。

 

 

 

この世界は幻よ。やっと気づいたよ。

 

全てこの世界は幻想だったのだ。

 

ようやく気づいた。

 

空海が数百年前に気づいたことに。

 

色即是空。あらゆる葛藤、悩み、苦悩、これらは人類が十分に体験したことだ。

 

もう十分。なぜならこの世界は幻想なのだ。

 

自分の好きなように、自分が想像するように生きたらいい。

 

小さな信念を持てば、山だって動かすことができるのだ。

 

この世界は。

 

僕らは、長い間この、なかなかうまく行かない世界に、四苦八苦していた。

 

けれども、もう十分体験し尽くした。

 

そろそろ、思い通りの世界を体験するタイミングなんだ。

 

世界は光と愛で構成されている。

 

全ては幻で、この世界を体験しに来たんだ。

 

 

1年後にTOEFLで100点取得を目標とする

 

 

転職先も決まり、1ヶ月後には2020年になるわけですが、このタイミングで再び「英語」に力を入れようと思いました。このブログでは備忘録を兼ねて書いていけたらなと思います。

 

なぜ、今から英語の勉強をするのか?

 

英語ができないことによる機会損失を避けたい。転職活動を通じて思ったことは、英語ができることにより給料面、会社の選択肢が増えるという事実。

 

そして、会社員としてしばらくは働こうと思っているので、市場価値をつけるために、MBAを取得を考えています。といっても、空白期間が長かったので、専業学生になり学ぶのではなく、働きながらMBAを取得しようと考えています。

 

現時点で考えているのは、ボンド大学。

 

www.bbt757.com

 

ここで完全英語で、学生として学びたいので、入学条件の英語をクリアする必要もあり、また、入学後でもスムーズに学べるように英語を学習する必要があるなと思っています。

 

そして、何よりも英語ができないまま、今世を終わらしたくない。英語ができるようになって、今世を終えたいと思うからです。

 

ということで、1年後の今頃にはトフルで100点取ることを目標設定として、これから学んでいこうと思います。もっと気合を入れて半年でトフル100点としてもいいけれども、子育てや新たな職場で働くので、少しゆるめの期間設定としました。

 

 

1年もあれば、簡単にクリアできるだろうと思っております。備忘録がてら、ブログ書いてみました。また、一緒にこのタイミングで、英語を勉強する人は、頑張っていきましょー