自ずと道はbonheur〜♪

写真を中心にパリの出来事、旅、備忘録を含めた写真家ブログ

海外から帰国しての、転職活動開始し出しました

東京で働くかと考えた上で、

今後どうして行くか全くの白紙でした。

 

とりあえず、生でという感じで、

転職サイトに応募して、求人を見ていたのですが、

なんだかなーという感じでした。

 

仕事を見つけなくてはならないけれども、

はっきり行って日本の社会で働きたくない。

なんというか、夢が描けないんです。

 

いきなり、誰も知らず、仕事の繋がりも

ない状態で、写真家として一本でやって行くには、

どうもいいイメージが思い浮かべないです。

 

 

全くもって別の仕事をしながら、同時に

写真家として活動して行く。

 

もしくは、写真のスタジオやアシスタントとして

働きながら学んで行くかの、2択だなと思いました。

 

 

それにしても、転職なんて一度もしたことが無いので、

みなさんどんな理由で転職先を決めているのでしょうか。

気になるところです。

 

仕事に関して思うことは、どんな仕事をするにしても、

職場環境、人間関係が良ければ仕事は楽しいし、

逆に職場環境、人間関係が悪ければ、もう最悪だと

思っています。

 

 

この辺は、実際に入って見ないとわからない、

ちょっとしたおみくじのような気もします。

 

これからの人生をどうするかの、

ターニングポイントとも言えるので、

少し真面目に考えた方がいいとは思うんですが。

 

結構悩ましいことがあり、

理想は英語を日常業務で使いながら、

外資系で働くということも挑戦したいのですが、

 

やはり英語力に自信がない。

 

日常会話ぐらいの英語であれば、

まーどうにかなるのと思いますが、

基本的にはビジネス会話レベルが要求される

案件ばかりなので、その溝がある状態での

転職活動をしなければならない点が

一番のネックだと思っています。

 

ここに来ても、やはり英語がネック。

大学院の入試試験でも英語がネック。

 

人生において英語がネック

 

どうにか克服したいものです。

 

フランスから日本に戻って数日過ごしていますが、

全くフランス語はもちろん、英語すら話す機会が

一回も無い状態です。

 

結構この状態に危機意識感じています。

英語は使わなければ、どんどん落ちる

一方なので、外人の友人を作るなり、

どうにか英語環境を早急に整備する必要を

感じました。

 

そして、昨日電車に乗って、都内へと

足を運びました。

 

なんというか電車の中が、負のオーラで

満ちており、乗っているだけで運気が

下がるような、そして乗るだけで疲れて

しまいました。

 

どこが職場になるかもわかりませんが、

なるべく電車通勤が近い場所、

できれば自転車で通勤できたら

最高だなーと思います。

 

そんな感じで、転職活動を

始め出しました。