自ずと道はbonheur〜♪

パリで生活し、自分でビジネスを切り開くべくそんなことを備忘録がてらブログに投稿しちょります。

ジェノバで宿泊、そして車で次の目的地へ向かおうと思ったら・・ナント。。その3

ジェノバは、以前は海洋国家として栄えており、多くの人が行ったことは ないかもしれませんが、名前だけは知っているのではないのでしょうか? イタリアンでもよくジェノバ風〜とかがありますね。 バジルが有名です。 さて、長時間運転した翌日、さすがに疲…

フランスのパリからイタリアのジェノバへ、約10時間運転することで到着!その2

さて、気を取り直し午前中に車の修理をしてもらい、案外簡単に修理 完了となりました。 前日にホテルを予約したものの、出発することができずお金だけ払いました。 そして、この日も事前にホテルを予約しており、しかもそこそこいいホテル。 当然キャンセル…

パリから車でイタリア旅行へ、最南はイタリアのナポリまで!が出発当日、無念。

2016年の10月末から、約2週間かけてイタリアを旅行しました。 出発点は、フランスのパリ。 そこから車でイタリアを見て回ろうという、旅行プランです。 フランス、イタリアを旅行するということはあるかもしれませんが、 車だけでイタリアの南の方まで行こ…

2017年どのように過ごせばよいのだろうか?

2017年も幕を開けました。 あけましておめでとうございます。 さて、2016年はどのようの年だったのでしょうか? 私にとっては、2016年は様々な経験ができ、自分の世界観が 大きく広がった年となったのではと思います。 一年の計は元旦にありということで、さ…

2016年を年末に振り返ってみて、総括などなどなど。

久々の更新となります。 2016年の12月31日ということで、今年の1年をブログで振り返ってみようと。 せっかくなので。 このブログを開設したのも、旅した時の備忘録を兼ねて、ただ旅するだけでは もったいない、なんらかの痕跡を残したいと思い、更新し…

シャンパーニュ地方のブドウ畑を探索、シャンパンを購入し、シャンパンを知る旅

シャンパーニュ地方のランスで十分にシャンパンのカーブを見学し終えると、 やはり畑を見たいという願望が湧いてきました。 そこで、ランスの南に位置する、エペルネという場所に向かうことに。 ここにはシャンパンのワイン畑が一面に広がっており、 かつシ…

シャンパンを飲みにシャンパーニュ地方へ行き、実際にブドウ畑を見る、香る、触れる

シャンパンは高級な飲み物として日本でも知られています。 ただ、スパークリングワインと何が違うか知っていました? 私は最近まで知りませんでした。シャンパンの定義というものを。 シャンパンは、ざっくりというとフランスのシャンパーニュ地方の特産の …

イギリスのマイナーなソールズベリーへ行き、その後フォークストーンでカレーを食べた

前回の記事で書いた、ストーンヘッジを見ることができたので、 後はストーンヘッジ近くの街を観光することぐらいでした。 ストーンヘッジから、南へと下り、ソールズベリーと呼ばれる街があります。 この街は、イギリスの中世の街並みが残っており、街の中心…

イギリスのストーンヘッジへ、フランスから車で訪れることにしてみました

前回初めて車でフランスから、イギリスへ行きました。 最初は、ユーロトンネルをどのようにして、国境を越えて良いのかという、 不確定要素があったのですが、いざ往復することができると、 こんなものかと勝手がわかりました。 ということで、あまり間髪入…

イギリスのカンタベリーでイギリス最大の大聖堂を見学、その足でフランスへ車で帰る

イギリス南部に位置する街カンタベリーはご存知でしょうか? この街は、英国国教会の総本山でもある街であり、イギリスから巡礼を 行いに来る人が多く、カンタベリーに訪れるならば、当然カンタベリー大聖堂に 訪れます。 そして、カンタベリーをネットで調…

フランスから車でイギリス最大の巡礼地カンタビレーに向かいう巡礼の旅

フランスからイギリスへ入国し、早速昼食を食べることに。 その国を知るには、その国の食事をすることが一番わかりますね。 車を運転していると、素敵なレストランを見つけ、あまりに素敵そうだったので、 来た道を引き返し、そのレストランで昼食をとること…

フランスからイギリスへ車で旅行するのも一興であり、実行してみた

Google Mapからフランスとイギリスを見てみると、 ドーバー海峡により、国が隔てられています。 現在、ユーロスターにより鉄道に行けるようにもなり、人の往来は 以前に比べて格段に簡単になりました。 私は今回の旅で、イギリスは2回目となり、1回目はフ…

奇跡の水。フランスのルルドの泉へ寄ってみて、飲んでみた。その後陶磁器の有名なリモージュへ

スペインのサンセバスチャンから、フランスの南部のルルドへ帰宅 途中に寄り道をすることにしました。 このルルドの街にはパワースポットで有名な、ルルドの泉があります。 ルルド - Wikipedia このルルドの泉を見るべく、立ち寄ることにしました。 このルル…

再び美食の街スペイン・サンセバスチャンへ。美味しい食べ物があれば、旅行はそれで十分

スペイン・ポルトガルの旅も終盤になり、首都マドリッドから向かう先は、 またしてもサンセバスチャンへ。 サンセバスチャンは、街もスペイン人が避暑地として訪れる街として 認知されており、穏やかでかつ、海に面しているという点でやはりいいです。 そし…

スペインの首都マドリッドへ、日本人のよく行く観光スポットへ向かう。

ポルトガルのポルトから、東へ東へと車で走り、 スペインの首都マドッリドに到着。 到着した時間が、空も暗くなり、夕食を終えた時間となっていました。 至る所から歓声や叫び声が聞こえ、最初はびっくりしたものの、 その理由がサッカーの試合が行われてい…

ポルトのドウロ川沿いを走り、最終的にスペインの首都マドリッドへと走行。

ドウロ川を上流に上っていくと、ポートワインのワイン畑が 一面に広がっており、ドウロ川沿いの道は、世界でも有数な 美しい景色と言われているそうです。 そこで、次の目的地のスペインの首都バルセロナへ 向かうときに、ドウロ川沿いを車で走行しようと計…

ポルトガルのポルトのポートワインのワインツアーに参加、そして海辺で日光浴。

ポルトの街を見下ろせることができる、カテドラルからドン・ルイス橋は 歩いて数分の場所に位置しています。 この橋を徒歩でも渡ることでき、橋からの街の景色も相当いい眺めです。 橋の下には隙間があり、そこから川を覗くこともでき、これまた結構強いので…

ポルトガルの第二の都市のポルトへ、サンティアゴ・デ・コンポステーラから南下し滞在。

スペイン西部に位置するサンティアゴ・デ・コンポステーラから 南へ下り、初めてのポルトガルへと入国。 今日の宿泊する都市は、ポルトガルの第二の都市のポルトで宿泊。 ポルトガルの北側に位置しており、ポルトガルの首都リスボンは 南に位置しており、対…

カトリック3大聖地の1つのサンティアゴ・デ・コンポステーラへ行き、巡礼の気分を味わう。

スペインのレオンから、さらに西に位置するサンティアゴ・デ・コンポステーラ へと向かいました。 バチカン、エルサレムと並ぶキリスト教の三大聖地と呼ばれており、 まだどちらも行ったことはないので、いずれは行きたいと思っています。 サンティアゴ・デ…

日本人がなかなか行かないスペイン北部、レオン王国の首都レオンに滞在。

朝と夜とは、街の印象は異なるものです。 夜にはあんなにもガヤガヤと喧騒したいのにもかかわらず、街自体が 眠ったように静かでした。 ただポツポツと朝まで飲んでた人が、まだ数人騒いでいました。 また、レオンはサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼…

日本人はあまり行かないスペイン北部のサンセバスチャンからレオンへ!

サンセバスチャンで朝食をとり、次なる都市レオンへと向かいました。 これが朝食。 朝からこんなに美味しそうなものが準備されており、 スペイン人は太らないのだろうか? スペインは1つの国の中でも北と南では気候が全く異なり、 多くの人が抱くスペインの…

美食の街サンセバスチャンへ、食べ歩くためにフランスの国境を越える。

フランスのポワティエから、車で走ること4時間。 スペインのバスク地方のサンセバスチャンに到着。 このサンセバスチャン、現在は美食の街として世界中で知られており、 世界から観光客が訪れる街として知られています。 また、サンセバスチャンはスペイン…

スペイン・ポルトガルへとフランスのパリから車で巡る、巡礼の春。

日本の四国には88カ所を巡礼する四国巡礼と呼ばれる巡礼があるように、 西ヨーロッパにも巡礼が存在しています。 その巡礼として有名なものが、サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 と呼ばれるものです。 サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 - …

2週間かけ、述べ11カ国に渡る東欧旅行を終えて、終焉のフランスに到着。

ドイツのバーデン・バーデンから車で5時間ほどかけて、フランスのパリへ 到着することができました。 2週間にわたる東欧の旅、振り返ってみると結構な弾丸ツアーだったなと思います。 とりわけ、欧米人は一般的にバカンスを一つの国で、ダラダラと過ごすの…

ドイツのバーデン・バーデンでまさかの男女混浴の温泉に入るとは!

旅も終わりに近づき、我が家のフランスパリへと、チェコのプラハから 車で向かうわけですが、 ざっとGoogle mapで調べてみると約10時間はかかるようです。 さすがにこれは大変であることから、最後は旅の疲れも癒すために、 ドイツのフランスのアルザス地方…

チェコのプラハでは、歴史、音楽、文化、そしてプラハの春、ピロード革命とてんこ盛りであった。

プラハの観光名所のプラハ城も見終わり、お昼も過ぎたことから昼食を 食べることにしました。 新たな国へ行った時の醍醐味とも言える、その国の料理を食べることで その国を知ることができます。 ということで、ビール飲みました。 地球の歩き方のチェコ編を…

チェコのプラハで宿泊。中世の街並みが現存されており、プラハ城はオススメの観光スポット。

ようやく今回の最終目標のチェコ・プラハへと到着。 昨日の夜中1時に到着したため、街は暗く、街がどうなっているかよく わかっていませんでした。 宿泊したホテルからの眺めが美しく、街全体が古きヨーロッパを 良く残しているような街並みでした。 この景…

ハンガリーからアウシュビッツ収容所へ、そして最終的にプラハへ。1日1000キロ走行敢行。

当初、今回の旅は2週間かけて、まだ行ったことのない国9カ国 車でまわる計画でした。 しかし、予定よりも1日出発が遅れ、かつ出発日も家のお風呂の 水詰まりが原因で午後に出発したことから、予定出発よりもだいぶ遅れての 出発。 その為、ハンガリーのブ…

ブタペストの温泉をはしごし、あれよあれよと時間が過ぎ観光することなく出立。

ブタペスト滞在二日目、ブタペストへ来たらやること、それはお風呂に入ること。 ハンガリーは温泉でも有名です。 当然日本人なら行きますよね。ということで、温泉へ行きました。 セキュリティーはどうなのか不安でもあり、必要最低限しか 持ち合わせていな…

異なる文化を飲み込み、独自の色を発するハンガリーの首都ブタペストでの滞在。

何人もの友人がブタペストは良かったと、旅行に行く前に聞いていたので ブタペストに期待していました。 そして、ハンガリーこそ東欧旅行に相応しい国ではないかと、勝手に 思い込んでいました。 そして、このハンガリーは温泉の国としても有名ですしね。 さ…

スロバキアの首都ブラチスラバへ観光で訪れる。それにしても、暑かった。

ウィーンのスウィートホテルで時間いっぱい満喫した後に、ウィーンを出発した。 今日はこれぞ東欧旅行と言える、ハンガリーのブタペストへ行くことが 目的であった。 その途中に、スロバキアの首都プラチスラバに寄り、スロバキアも 訪れてみるというのも今…

オーストリアのウィーンへ車で移動。観光することなく、スウィートホテルで過ごす。

今回の旅のスタイルとしては、次に宿泊するホテルは前日にホテルで検索し、 予約するという形式で旅行をしていました。 使用しているサイトはbooking,comを使っていました。 次の目的地は、クロアチアのザグレブからハンガリーの首都ブタペスト へ行こうと決…

クロアチアのドブログニクではなく、首都のザグレブへ滞在。

クロアチアは近年、観光の人気が高まっており、クロアチアのイメージは アドリア海の綺麗な海に、オレンジ色の屋根の美しい街並みのドブログニク が日本人の中で定着しつつあるのではないでしょうか。 クロアチアの首都は、ザグレブ。内陸であり、海からは程…

スロベニアのリブリャナを探索→クロアチアのザグレブへ向かう。

夜遅くにスロベニアのリブリャナに到着したので、翌日にリブリャナを探索へ。 改めて明るいリブリャナを見てみても、街は綺麗だな〜と。 リブリャナは街がコンパクトであり、半日もあれば観光スポットは まわれると思います。 リブリャナへ来て一番に目につ…

スロベニアの首都リブリャナへと、ナビもない中、車でヴェネチアから向かう。

イタリアのヴェネチアを離れ、スロベニアの首都リュブリャナに向かうことに。 これまでも次の目的地へ向かう時には、車に設置してあるナビに 目的地を設定してから、出発するのが旅の常でした。 が、スロベニアがこのナビにはない。 まさかと思っていました…

海洋国家ヴェネチアでの滞在:ディズニーシーのモデルとも言える都市での滞在。

1度は誰もが行きたいとしでもあり、そして絵になる都市ヴェネチア。 私は存在こそしっていたものの、塩野七生さんの小説を読んだことで、 より行ってみたいと思うようになりました。 ヴェネチアはそもそも海の島に都市が成立しており、 車では入れないと聞…

東欧旅行:急遽イタリアのミラノへと立ち寄ることになり、ハンドルを右へ!

今回の旅の目的は、まだ行っていない未知の国へ行くこと、そしてメインは東欧 とのことでした。 イタリアは通過点に過ぎず、せっかくなのでまだ行ったことのない、 ヴェネチアにも行こうというのが当初の計画でした。 そこでコモ湖を出発し、ヴェネチアへ。…

東欧旅行:イタリアの避暑地と言われるコモ湖へ、リヒテンシュタインから向かう。

リヒテンシュタインからイタリア北部のコモ湖へと車のドライブ約4時間。 その間、スイスの名物の山々を越える必要がありました。 景色を見るぶんには、山々はとても美しく、スイスの自然を思い思いに楽しめます。 が、運転するとなると、アップダウンが激し…

東欧旅行:リヒテンシュタインという世界で世界で6番目に小さな国へ少し寄ってみた。

リヒテンシュタインという国をご存知でしょうか? 多くの人は知らないと思います。 私も今回の旅行行程をどうしようか、Google マップで探している時に、 発見しました。 位置は、スイスの東に面しており、北はオーストリアと接しています。 人口はわずか、…

東欧旅行:スイスのチューリッヒへ!街が整備されており、ここはフランクフルトかと思った街。

さてさて、スイスのベルンからチューリッヒへ車で3時間ほどで到着しました。 チューリッヒの町並みなど料理を写真ブログにアップしようと思っていましたが、 どうやら疲れすぎて全然撮れてなかったです。 今回は写真なしの回となります。 チューリッヒ。 確…

東欧旅行:スイスの首都ベルンを訪れる。アインシュタインの家に訪れ、少し頭良くなった気がした街。

教会から見たベルンの美しい町並み スイスの都市を観光するなら、チューリッヒよりもベルンがいいとアドバイス されました。 何故か?ベルンは昔の町並みが残っており、昔ながらのスイスを観光できるようです。 でもベルンなんて都市知ってました? 僕は今回…

フランスのブザンソンからスイスへ車で国境を越える。

初めて行く国にはワクワクしてしまいます。みなさんはどうでしょうか? 私はとてもワクワクしてしまいます。この為に生きているのではないかと思うぐらい。 さて、 東欧旅行2日目、前日夜遅くにフランス東部のブザンソンに来たため、 ブザンソンをまずは観…

東欧旅行初日:フランスの東に位置するブザンソンで宿泊!

《フランスの遺産を巡る vol.2 その4 〜ブザンソン〜:海のむこうはどんなところ?:So-netブログこちらのサイトから引用》 長期的な旅をする当日は、以外と実感がないものです。 そして8月7日に出発する日となったものの、お風呂場の水つまりが、 直らず…

自分の住んで居る地球を知るために、パリから東へ東へと車で東欧旅行観光。

2016年8月7日から同8月13日、約14日間のパリから東へ東へと、 果てはハンガリーブタペストまでの東欧旅行へ行ってきました。 この旅行記を書くにあたって、そもそも東欧と中欧の境はどこからなのか? という疑問も抱きましたが、ハンガリーまで行けば東欧…

色彩を持たない〜一気に1日で読んでみました。

東欧旅行から帰ってきて、改めて自分をどんどん変化・成長させていこうと思いました。 日本にいることは、時間があれば本ばかり読んでいましたが、フランスに来てフランス語の勉強に集中しようと、日本語の本を読むことを避けてました。 幸いパリにはジュン…

藤田嗣治の小説をパリで読み、パリで1年生活し思ったこと。

最近、藤田嗣治という本読みました。 藤田嗣治「異邦人」の生涯 (講談社文庫) 作者: 近藤史人 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2006/01/13 メディア: 文庫 購入: 1人 クリック: 37回 この商品を含むブログ (56件) を見る ご存知ですか? 私は少し知ってまし…

パリの映画事情に、毎日のように映画館にかようことでわかったこと。

私映画好きです。 先週まで東欧旅行をしていて思ったことは、 どの国も映画館が少ない、フランスに比べて。 フランスは映画発祥の国でもあることから、 映画会を盛り上げていこうという雰囲気が漂っています。 そして、日本とフランスの映画の違いは、公開さ…

タビタビ旅をすることで、自分が変われる。

長い旅から帰ってくると、これまで当たり前に過ごしていた家が変わって見える。 これって旅をして、旅する前の自分と変わった証拠ではないかと思う。 自分が成長するには、 人に会うこと。 本を読むこと。 そして旅をすることと言われている。 そして今回、…

卵と壁から思うことは、人間本来は偉大な存在であり、真理の探究をする必要がある。

最近寝る前に、真理に関する本を読んで寝ることにしている。 その方が、寝ている間に自分の意識に、より真理に近い意識に達する気がする。 最近思うんだけれども、本来人間とはとても偉大な存在である。 多くの人が抱くような人間とは、貧弱で、1人の存在な…

バカンスって、人間の健康・幸福のために必要であり、私が総理大臣なら日本に導入すべきコト。

現在フランスにいます。そして8月に入り多くの人が、続々とバカンス休暇を取り出しています。 パリに住んでいますが、通常よりも人が少なくなったなとー結構わかるぐらいです。 このバカンスの制度、私は日本に取り入れるべきだと思います。 それはなぜか?