自ずと道はbonheur〜♪

写真を中心にパリの出来事、旅、備忘録を含めた写真家ブログ

写真

スタジオでの写真撮影は面白い

昨日スタジオで撮影して来ました。 写真といっても、様々な種類がありまず大きく分けて、 ファッション写真、報道写真、アート写真の3つに分けられると思います。 これまで写真学校に行ってたので、たくさんの学生の写真を みてきました。この撮る写真も、…

久々のスタジオ撮影

昨日久々にスタジオで撮影をしました。 写真学校に在籍していた時は、気軽に使えたスタジオも、 もはや学生ではなくなったので、スタジオ借りるのも基本的には有料になってしまいます。 しかし、例外的に7月は学校がスタジオを無料で貸し出してくれたので、…

写真学校の証明書をGET

写真は奥が深いなと思います。 なぜ写真を選んだんですかと、たまに聞かれます。 正直、自分の中で明確な答え、しっくり来る答えがないです。 ただ1年前、今後自分はどうやって生きて行こうかと考えたときに、 写真をやって見たいなと自然に思えたことかな…

純粋にそして捉われず、追求する

先日、ファッションショーのイベントで以前共に写真を学んでいた 旧友とばったり出会い、共に撮影を行いました。 撮影自体は、4時間近くにもなり、かなりのハーどーワークでした。 会場も暑く撮影が終わると、その彼から一杯飲まないかと誘われ、 会場近く…

スポーツをすることで、思考がクリアになる

最近、写真にとらわれていました。 どうすればいい写真を撮れるようになるか? どうしたら写真家としてやっていけるのだろうか? このご時世写真だけで行きていくのは、難しい、どうすればいいのか? といったことを、自分自身に問いかけていました。

人は誰しもがアーティストであり、自分自身でその可能性を無くしている

人から批判されることは、誰しもが怖いと思い、できれば避けたいものだと 思います。 人は、皆アーティスト。 そして、誰しもが、優れた才能を持っているけれども、その才能を 潰しているのも、自分自身なんだと思います。

どうやら今日は写真を撮る日ではないようだ

これまでの自分を見直して、何か新たなことにトライするタイミングは、 人生の節目節目にあるんだと思います。 そのサインとなるものは、人との出会い、ふとした気づき、偶然と思われこと。 そして一見ネガティブに思えること、病気、リストラ、災害なども大…

このご時世オンライン雑誌は簡単に作れてしまう。自分のフォトブック 作成しました

写真の仕事を応募する際に、 フォトブックを見せてくださいという、要望がありました。 自分の仕事を紹介するために、写真家にとってフォトブックは必要とは聞いていましたが、これまで仕事用のフォトブックは持っていませんでした。

圧倒的な量を撮ることで、写真のレベルも向上する

ここ最近写真にマンネリしてきており、 これは自分の写真のレベルが一段上がる前だと思っています。 最近は、ファッションとポートレートの中間のような写真を 撮るために、週に数回モデルの人と外で写真を撮っているんですが、 この外で普通に撮るというこ…

もう一人の自分との繋がり

もう1人の自分との向き合い方。 最近、読んだ本で、深く考える力というものを読みました。 深く考える力 (PHP新書) 作者: 田坂広志 出版社/メーカー: PHP研究所 発売日: 2018/02/17 メディア: 新書 この商品を含むブログを見る この筆者が深く考えるとは、…

パリEsmodeの展示会

昨日、パリのesmodeというファッションデザイナー学校の学生により、 最後の展示会が行われました。

いい写真を撮るために、どうしたらいいか考えていること

常日頃、どうすればいい写真が撮れるかということを考えています。 そもそもなぜこんなにも写真は、撮る人によって写真が違ってくるのか、 不思議にさえ思ってしまいます。 カメラを使って、被写体に向かったボタンを押すというシンプルな 行為なので、写真…

今この瞬間にフォーカスする、写真もマインドフルネス

以前マインドフルネスという概念を聞いた時には、わりと当たり前というか、 今思うと全然しっくりと来ていなかったんだなと思います。 このマインドフルネス、要するに過去や未来に患うことなく、今この瞬間にフォーカスすることで、心配事や悩みを軽減する…

自分の好きな写真家3人

自分の写真というのは、自分の好きな写真家の影響かなり受けます。 私の友人の写真家も、好きな写真家を聞いたら、友人の写真のインスピレーションの 源がわかりました。

写真撮影の天候良かったです

無事に写真撮影が終了しました。 一番の懸念事項だった、天気も問題なかったです。 予報では18時から雷注意報でしたが、雨も降ることなくというか、 天気が良すぎるぐらいでした。

後ろ姿シリーズを続けていこうかと、試作段階編

5月25日にとうとう写真学校も終了してしまい、毎週のように課題が出されては、 その課題をこなすために、チャレンジことを行ってきたのですが、 この課題がなくなり、ぽかりと時間が空いてしまいました。

パリの春のイベント・マニフェストの時期がやってきた

3月はマニフェストの時期 学校で習ったフランス革命。この革命は、民衆の力で王政を終わらせ、王政から民衆による国政へと転換したことにより、世界史上でも大きな事件ともなりました。

写真を向上させる5つのこと風に写真をどうすればよく撮れるか考察した

写真の心構えの話。 最近、毎日写真のことばかり考えていると言っても、過言ではありません。 月から金曜日まで写真の学校、空いている時間には写真を撮りに外へとでては写真を撮る、そんな日々が続いています。 そうなってくると、やはり考えることは、いい…

カーニバル in Paris

2月11日日曜日パリの20区のガンベッタからリパブリック広場へとカーニバルの行進が行われました。

パリの建物1つにフォーカスした建築物写真の宿題

パリで雪が積もるのは、5年ぶりらしい

パリX雪Xセーヌ川増水 最近雨ばかりが続き、パリのセーヌ川の水位が上がり、ニュースにもなったようですが。昨日、2月6日に今度は雪が降り、パリの街に雪が積もりました。 雪自体はパリでも、東京のように年に数回降ることはあるんですが、 毎回積もること…

今後の写真家の働き方、生き方を模索してみる

現在、大学4年生でもあり、今、卒業論文に取り組んでいるんです。これが終われば、 写真にフォーカスできる。無事に終わってほしいです。

パリのバスティーユ付近でのスナップショット写真

パリ・バスティーユでスナップショット ここ最近の写真学校があるバスティーユで写真を撮ることが多いんですが、 そのあたり近辺で撮った写真です。 それにしても、パリで写真を撮るのは面白い。 本当に様々な人種がパリには住んでいます。

日本を異邦人の目から見て撮った写真

異邦人から見たTOKYO 久々に日本に戻ってくると、面白い。 とりわけ写真を撮る観点で考えると。 なぜならこれまで当たり前だと思っていとことは、実は当たり前ではなく、日本の常識、文化だったということに気づくからです。

朝6時、人がいないルーブル美術館での写真

早朝のルーブル美術館は別の顔 パリに戻ってきたものの、未だに日本時間のままの体内時計のせいか、 朝3時前に起きてしまいました。 パリの朝3時は、日本と時差が8時間あるので、日本時間では朝の11時なので、 日本だとよく寝たな〜という感じです。

HP作成に取り掛かることにした、写真家として道を歩むために

HP。version1.0できました www.junpeitanaka.org パリに戻ってきてやろうとしていたことは、写真家としてHPを作成すること。 昨日夜10時前には寝てしまい、よく寝たーと起きたら朝の3時前。 完全に時差ぼけのせいですが、日本では朝の11時ですので、妥当な…

続・パリの1・2区の典型的なパリの写真ではない写真

続・パリ1、2区の典型的ではない写真 前回の記事の続きで、さらにパリの1、2区で撮った写真を紹介します。 さて、この1区は基本的にはセーヌ川沿いのいかにもパリの景色を有する地区でもあり、ルーブル美術館、チュールリー公園やポン=ヌフも含まれていま…

パリの1区、2区のパリの典型的ではない写真

パリの典型的な写真は撮らない パリの写真ともなると、どうしてもいかにもパリの写真、素敵だなと思うような写真を多くの人が取りがちであり、自分はそういったいわゆる典型的なパリの写真ではない写真を撮ることを今回心掛けました。