自ずと道はbonheur〜♪

パリで生活し、自分でビジネスを切り開くべくそんなことを備忘録がてらブログに投稿しちょります。

外側・内側をじっくりと観察!バルセロナのサグラダファミリアを訪れた

バルセロナ2日目に、一番の観光名所でもある、サグラダファミリアを 訪れました。 ホテルから徒歩で行ける距離だったので、歩いていると、突如として 大きな建物が見えてきました。 まだまだ未完成のこの建物、建設中と思わせるクレーンと一緒であることが…

バルセロナでタパスを食し、ガウディーの建築物を眺めた、そんな旅

7月の中旬にスペインのバルセロナへ旅行しました。 空港からカタルーニャ広場までバスに乗り、到着。 なんだか、パリよりも南に位置するせいか街が陽気。 そして、建物も色が多様で、個性豊か。 最高気温は30度ほどで結構暑い。 道にあまりゴミがなく、街自…

エルサレムとパレスチナを歩き、旅した

エルサレムの旧市街は、訪れる場所がメインだけを見るならば、2日あれば 十分と本に記載されていたりしますが、結構見どころは多いです、 この2枚の写真の場所は、ヴィア・ドロローサと呼ばれる通りがあり、 この通りはイエス・キリストが十字架を背負って…

エルサレムの宗教問題から切り離すことのできない神殿の丘、すなわちエルサレム神殿を訪問

エルサレムの訪れるべき場所は本当に多数ある。 歴史的にも古い町であり、現代でも問題を含んでいる町でもある。 さて、エルサレムの街を散歩すると、旧市街の道幅が狭いことがわかる。 ついつい寄ってしまう、聖墳墓教会。 パンの無限供給現代バージョン。 …

パレスチナ自治区の聖地・イエスキリストが誕生したとされる、降臨教会を訪問

パレスチナ自治区でも、とりわけ有名な場所はイエス・キリストが 生まれた場所と言われている、ベツレヘムを訪れました。 このベツレヘムの降誕教会は、当然訪れるべき場所でもあり、 多くの観光客が列をなしていました。 降誕教会 - Wikipedia やはり聖地な…

パレスチナ自治区の荒野の誘惑・死海・最古の町エリコを訪れてみた

エルサレムへ訪問すると、必ず言っておきたいパレスチナ自治区。 エルサレムとパレスチナ問題は、宗教的、歴史的、地理的な要因から、 複合的な問題を孕んでおり、直接訪れることは、私たちに重要なことです。 パレスチナ自治区と聞くと、危険なイメージを抱…

エルサレムの嘆きの壁へ訪問後、安息日に突入!これぞユダヤ国家

こちらイスラエルのエルサレムの嘆きの壁の前です。 私は、この嘆きの壁聞いたことはあったものの、正直よくわかりませんでした。 Wikiを読むことで、これまでの歴史の流れを掴むことはできました。 ご参照に。 嘆きの壁 - Wikipedia ということで、この嘆き…

エルサレムのキリストの本拠地とも言える聖墳墓教会へ訪れてみた

イスラエルのエルサレムの街は、地域によって特徴が異なります。 とりわけ旧市街は、観光向けのお店が多く、お店が密集しています。 話している言語も、アラビア語もしくはヘブライ語の2言語が主流です。 お腹が空いたので、昼食を取ることに、 フムスとフ…

イスラエルの観光地エイラト〜エルサレムへと巡礼ではない旅行しました。

ヨルダンの紅海に面したアカバから国境を越えて、イスラエルの紅海に面した街 エイラトへとイスラエルへ入国。 https://ja.wikipedia.org/wiki/エイラート イスラエルへの入国は厳しいと聞いていましたが、特に 問題もなく入国することができました。 国によ…

ヨルダンのワディラムで四駆で駆け巡るダイナミックな砂漠地帯の疾走!

ヨルダンの砂漠地帯を4駆で駆け巡るツアーに参加しました。 これがヨルダン滞在3日目。 最初4駆に乗る前は、そんなに何が面白いのだろうかと思っていましたが、 実際に広大な砂漠地帯を四駆で駆け巡るのは、とても気持ちがいいものです。 自然がダイナミッ…

満月のヨルダンのキャンプ地で泊まり、日本では見れない景色を眺める体験

ペトラ遺跡を一通り巡り、本日の宿へと移動しました。 ツアーの中では、ベドウィンのキャンプ地で1泊すると聞いていたので、 私は電気もなく、トイレも当然ない、家であって家でない場所に泊まるもの だと思っていました。 ちかしながら、到着してみると辺…

インディージョーンズの撮影の舞台・ペトラ遺跡を探求!

ヨルダン入国して2日目の朝。 ホテルのレストランから見る外の景色は、一面茶色の景色。 日本では山に自然があるので、緑色しているのが普通ではあるが、 ここは自然があまりないので、茶色。 さて、今日がヨルダンのメインの日といっていい。 なぜなら、ペ…

モーセの墓があると言われているネボ山へ訪れたツアー。朝4時半集合、夜11時ホテル到着という過酷ツアー。

ヨルダンの第2の遺跡がある街ジュラシュを立ち去った後、 しばらくヨルダンの寂寥とした、岩がごつごつした砂漠の景色を 見ていること1時間半ほど。 次の目的地へと到着しました。 場所は、モーセの墓があると言われている場所の、ネボ山です。 マタバとい…

ヨルダンのペトラに次ぐ遺跡のある街ジュラシュへ訪れてみた。

さて、ヨルダンに入国。 アメリカ人主体のツアーバスに乗り、まず向かった場所はジュラシュと呼ばれる、 ヨルダンの一番の観光地のペトラ遺跡に次ぐ、2番目に大きな遺跡がある 場所へと向かいました。 ジャラシュ - Wikipedia 前日からわかっていたものの、…

テルアビブからヨルダンへ入国!この間に2回もボラれるというツアー旅行。

イスラエル2日目。 これが後々振り返ると、一番ハードな日とも言えるのですが。。 朝3時半に起床、近くのホテルに早朝4時半に集合し、 本日はイスラエルからヨルダン旅行のツアーへ参加することに。 小型のバスに乗り込み、朝早くからバスに揺られながら…

イスラエルのテルアビブでホテル滞在初日!

5月8日の月曜日にフランスのパリからイスラエルのテルアビブ空港へと 向かいました。 パリの空港はいくつかあり、多くの日本人にとっては、CDG空港が馴染みが あると思いますが、私はそれとは別のオルリー空港から出発のため、 オルリー空港へと向かいました…

トランプも訪れたイスラエルを始め、パレスチナ、ヨルダンへと約10日間の旅へ出る!

久々ともなる投稿となり、ここ最近も旅行に行っていたのですが、 時間とともに忘却しつつある。 そこでまずは、最近行った旅行先から改めて、ブログを再開してみます。 約1ヶ月前に、イスラエル・ヨルダンそしてパレスチナ自治区へと 旅行に行ってきました…

フィレンツェに滞在半日、ナポリの地へ再び!ナポリの方が旅行オススメです。

フィレンツェに到着した翌日の朝、少し散歩し、今日は どこを観光しようか考えていたものの、 常に違和感のようなものが、要はしっくりこない! ナポリのあの温暖な、ザ・イタリアという感じがなく、 少し上品であり、フランスに通じるものがあるフィレンツ…

シエナ→トスカーナのフィレンツェへと向かうイタリア旅行〜その19〜

イタリアのフィレンツェへ向かうべく、シエナからさらに北へと向かうことに。 次に訪れた街は、 サン・ジミニャーノ。 この街も世界遺産として認定されており、当時は最大70ほどの塔が作られており、 塔こそが権力の象徴だったようです。今では、いくつかの…

シエナという街は、これほどまでに美しいとは想像を超えていた〜その18〜

イタリアのトスカーナ地方のシエナ2日目。 本日は天気は良く、昨日の寒く、薄暗いシエナの街から一新。 綺麗な街だなと感じました。 街全体が薄茶色に統一されており、空の青色と雲の白色と三色カラーとなっていました。このシエナ、美しい街であり、観光都…

ソレントから、あまり日本人が観光でいかないシエナへと、車で北上!しかし寒い〜その17〜

イタリアのソレントで宿泊。 ソレントという街は、よく知らないけれども、中学生の頃 《帰れソレントへ》という歌を音楽の時間に勉強し、ソレント という街の名前は知っていました。 このソレント、天気が良い時はアマルフィーと同様に綺麗な海に面しており…

ポンペイの街を歩いていると、当時のローマ人も、今の自分たちと何も変わらないとわかる〜その16〜

ローマ時代にそのままタイムスリップしたかのような街、ポンペイ。 ポンペイの入り口から街へと入門。 家と家との敷居の壁が残っており、当時このポンペイには最大2万人が 住んでいたと言われており、立派な都市と言えるでしょう。 広場には、巨大な像がい…

これがポンペイという街なのか!アマルフィーから車で来たから感動もあるかな〜その15〜

アマルフィーで本当は一週間ほど、ゆっくりと滞在したい気持ちは山々でしたが、 やはり日本人らしく、行けるとことは詰め込んでいくということで、 アマルフィーを離れ、世界遺産として有名なポンペイへと向かうことにしました。 イタリアの朝ごはんは、質素…

アマルフィー宿泊2日目・ホテルのプールで寒い11月初旬に泳ぐ、食べる、飲む〜その14〜

アマルフィー到着2日目。 朝起きて、カーテンを開けると、穏やかに海が横たわっており、朝日が 海に反射し、とても美しい景色でした。 宿泊したホテルも、日本でいう旅館のような建物であり、シーズンオフのせいかほぼ貸切の状態でした。 軽く朝食を食べた…

これがいわゆるアマルフィーの海岸なんだなと、車を運転しながらだと別の感想を抱く〜その13〜

イタリアのナポリからさらに南に位置する、アマルフィーへと向かうことに。 夕方にナポリを出発したのですが、その時間帯がちょうど、帰宅ラッシュと 重なってしまい、交通量が多い時間帯でした。 ナポリは、ちょっとしたことですぐにクラクションはならすし…

ナポリからローマの皇帝が愛してやまないカプリ島へと渡航・しかしながら・・〜その12〜

ナポリへ到着の翌日の朝。 ホテルからは海が見えており、その海の先にはいくつもの島が見えました。 ナポリの周りにはいくつもの山に囲まれており、出発時にはとても寒いなと 思っていたパリに比べて、ナポリはとても温暖で暖かい。 これがナポリ!なんだか…

イタリアのナポリへと、ローマから車で向かうことに〜その11〜

夕方にローマからイタリアの南のナポリへと向かうことに。 ローマからナポリまでは少し距離があるので、ローマで持ち帰り用の ピザを購入して、いざ出発。 だんだんと日が沈んでしまい、車から外を見ると真っ暗な夜となり、 ナポリは治安が悪いというイメー…

ヴァチカン市国から、ローマ教皇及びキリスト、ローマ帝国との関係性を考えることがない旅〜その10〜

ローマ滞在3日目。 バチカン市国へと行くことに、このバチカン市国は本当に小さく、 ローマの一つの地区といってもいいだろう。 さて、バチカン市国へは、1日乗車券のバスを使って、最寄りのバス停で停車。 そこから徒歩で歩き、バチカン市国へと入国する…

ローマで、歩いて、見て!食べて!飲んだ!〜その9〜

ローマのフォロ・ロマーノで、圧倒的な量のローマ時代の遺跡を 見終わった後、お腹が空いたので少し遅めの昼食を取ることに。 数ある多数の観光向けのイタリアンレストランの中から、これは美味しそうだと 思ったお店食べることに。 そして、見事に正解。残…

あ〜これがローマという都市なんだな、行ってみて、観光してわかったローマという街〜その8〜

ローマ到着翌日。 早速ローマの周遊バスのチケットを購入。 ローマの11月初旬は、結構寒いです。 観光のシーズンベストではないので、結構2階立てのバスの屋根なしは、 ブルブル震えます。 テルミニ駅近くから乗り、バスでしばらくローマを観光しましたが、…

ローマを見てしまうと、それ以降ローマ帝国の遺跡が霞んでしまう〜その7〜

以前読んだ塩野七生のローマ人の歴史物語以降、ローマの歴史にとても興味を持つようになり、ローマ帝国はなんと偉大な帝国だったのだろうと思うようになりました。 そして、いつかあの小説の中心となったローマへ行ってみたい。 その思いが遂に実現すること…

ピサの斜塔は確かに傾いているということがわかったピサの街探索〜その6〜

リボルノからピサへと車で向かいました。時間にして約1時間半ほどですね。 ピサは、多くの方知っているのではないのでしょうか? 当然、自分もピサの斜塔を目指して向かいました。 ピサ - Wikipedia ピサの中心地へ入る手前に、ローマ時代の遺跡がありまし…

イタリアの海に面した街リボルノで夕食を食べてみたら、ピカイチの美味しさだった!その5

チンクエテッレから、宿を予約していたリボルノへと向かうことに。 相変わらず、チンクエテッレの道は、山道であり道も狭く、悪路でした。 おまけに、日が沈んでしまい、周りを見渡すと本当の闇でした。 頼れるのは車のライトのみ。 大きな道へ出るまで、結…

イタリアのチンクエテッレへ行ってみた!電車ではなく、車を使って。その4

車のサイドミラーが折れたまま、イタリアの東へと向かうことにしました。 なるべく、サイドミラーは見ないように、運転を。見てしまうと、悲しい 気持ちになってしまうので。。 本日の宿は、ピザの斜塔で有名なピザの近くにある街の、リボルノという 街に来…

ジェノバで宿泊、そして車で次の目的地へ向かおうと思ったら・・ナント。。その3

ジェノバは、以前は海洋国家として栄えており、多くの人が行ったことは ないかもしれませんが、名前だけは知っているのではないのでしょうか? イタリアンでもよくジェノバ風〜とかがありますね。 バジルが有名です。 さて、長時間運転した翌日、さすがに疲…

フランスのパリからイタリアのジェノバへ、約10時間運転することで到着!その2

さて、気を取り直し午前中に車の修理をしてもらい、案外簡単に修理 完了となりました。 前日にホテルを予約したものの、出発することができずお金だけ払いました。 そして、この日も事前にホテルを予約しており、しかもそこそこいいホテル。 当然キャンセル…

パリから車でイタリア旅行へ、最南はイタリアのナポリまで!が出発当日、無念。

2016年の10月末から、約2週間かけてイタリアを旅行しました。 出発点は、フランスのパリ。 そこから車でイタリアを見て回ろうという、旅行プランです。 フランス、イタリアを旅行するということはあるかもしれませんが、 車だけでイタリアの南の方まで行こ…

2017年どのように過ごせばよいのだろうか?

2017年も幕を開けました。 あけましておめでとうございます。 さて、2016年はどのようの年だったのでしょうか? 私にとっては、2016年は様々な経験ができ、自分の世界観が 大きく広がった年となったのではと思います。 一年の計は元旦にありということで、さ…

2016年を年末に振り返ってみて、総括などなどなど。

久々の更新となります。 2016年の12月31日ということで、今年の1年をブログで振り返ってみようと。 せっかくなので。 このブログを開設したのも、旅した時の備忘録を兼ねて、ただ旅するだけでは もったいない、なんらかの痕跡を残したいと思い、更新し…

シャンパーニュ地方のブドウ畑を探索、シャンパンを購入し、シャンパンを知る旅

シャンパーニュ地方のランスで十分にシャンパンのカーブを見学し終えると、 やはり畑を見たいという願望が湧いてきました。 そこで、ランスの南に位置する、エペルネという場所に向かうことに。 ここにはシャンパンのワイン畑が一面に広がっており、 かつシ…

シャンパンを飲みにシャンパーニュ地方へ行き、実際にブドウ畑を見る、香る、触れる

シャンパンは高級な飲み物として日本でも知られています。 ただ、スパークリングワインと何が違うか知っていました? 私は最近まで知りませんでした。シャンパンの定義というものを。 シャンパンは、ざっくりというとフランスのシャンパーニュ地方の特産の …

イギリスのマイナーなソールズベリーへ行き、その後フォークストーンでカレーを食べた

前回の記事で書いた、ストーンヘッジを見ることができたので、 後はストーンヘッジ近くの街を観光することぐらいでした。 ストーンヘッジから、南へと下り、ソールズベリーと呼ばれる街があります。 この街は、イギリスの中世の街並みが残っており、街の中心…

イギリスのストーンヘッジへ、フランスから車で訪れることにしてみました

前回初めて車でフランスから、イギリスへ行きました。 最初は、ユーロトンネルをどのようにして、国境を越えて良いのかという、 不確定要素があったのですが、いざ往復することができると、 こんなものかと勝手がわかりました。 ということで、あまり間髪入…

イギリスのカンタベリーでイギリス最大の大聖堂を見学、その足でフランスへ車で帰る

イギリス南部に位置する街カンタベリーはご存知でしょうか? この街は、英国国教会の総本山でもある街であり、イギリスから巡礼を 行いに来る人が多く、カンタベリーに訪れるならば、当然カンタベリー大聖堂に 訪れます。 そして、カンタベリーをネットで調…

フランスから車でイギリス最大の巡礼地カンタビレーに向かいう巡礼の旅

フランスからイギリスへ入国し、早速昼食を食べることに。 その国を知るには、その国の食事をすることが一番わかりますね。 車を運転していると、素敵なレストランを見つけ、あまりに素敵そうだったので、 来た道を引き返し、そのレストランで昼食をとること…

フランスからイギリスへ車で旅行するのも一興であり、実行してみた

Google Mapからフランスとイギリスを見てみると、 ドーバー海峡により、国が隔てられています。 現在、ユーロスターにより鉄道に行けるようにもなり、人の往来は 以前に比べて格段に簡単になりました。 私は今回の旅で、イギリスは2回目となり、1回目はフ…

奇跡の水。フランスのルルドの泉へ寄ってみて、飲んでみた。その後陶磁器の有名なリモージュへ

スペインのサンセバスチャンから、フランスの南部のルルドへ帰宅 途中に寄り道をすることにしました。 このルルドの街にはパワースポットで有名な、ルルドの泉があります。 ルルド - Wikipedia このルルドの泉を見るべく、立ち寄ることにしました。 このルル…

再び美食の街スペイン・サンセバスチャンへ。美味しい食べ物があれば、旅行はそれで十分

スペイン・ポルトガルの旅も終盤になり、首都マドリッドから向かう先は、 またしてもサンセバスチャンへ。 サンセバスチャンは、街もスペイン人が避暑地として訪れる街として 認知されており、穏やかでかつ、海に面しているという点でやはりいいです。 そし…

スペインの首都マドリッドへ、日本人のよく行く観光スポットへ向かう。

ポルトガルのポルトから、東へ東へと車で走り、 スペインの首都マドッリドに到着。 到着した時間が、空も暗くなり、夕食を終えた時間となっていました。 至る所から歓声や叫び声が聞こえ、最初はびっくりしたものの、 その理由がサッカーの試合が行われてい…

ポルトのドウロ川沿いを走り、最終的にスペインの首都マドリッドへと走行。

ドウロ川を上流に上っていくと、ポートワインのワイン畑が 一面に広がっており、ドウロ川沿いの道は、世界でも有数な 美しい景色と言われているそうです。 そこで、次の目的地のスペインの首都バルセロナへ 向かうときに、ドウロ川沿いを車で走行しようと計…