自ずと道はbonheur〜♪

パリで生活し、自分でビジネスを切り開くべくそんなことを備忘録がてらブログに投稿しちょります。

フランス観光では、通の人しか訪れないであろうノルマンディー地方エトルタ

エトルタを訪れたことがある人は、相当なフランス通と言っても過言ではない

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映画クリストファー・ノーランの映画「Dunkerque」の映画の舞台は、フランス、ノルマンディー地方。このノルマンディー地方は、イギリスと海を挟んだフランスの地方であり、以前はイギリス領として支配されていた場所でもある。

このノルマンディー地方の、エトルタへと訪れた。

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「白トリュフ」で有名なイタリア・アルバへと訪れる。そしてモナコ、ニースへと

白トリュフという存在を実際に目で見ることで確認するためアルバへ

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さてこちらの商品、100g、200ユーロで売られているのですが、安いと思いますか?どうでしょうか?

 

これが世界三大珍味と言われる、トリュフ

一般的には、トリュフはクロトリュフが市場に出回っているのですが、こちらの写真のブツは白トリュフと言われるものであり、さらに貴重なものとなるのです。

 

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「カプリ島」へこそ行くべきでありと、断言できるだけの要素はある

ナポリを見ずにイタリアを語れない。カプリを行かず、ナポリを語れない

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イタリアの主要観光都市と言われる、ミラノ・ベネティア・フィレンツェ・ローマそしてナポリとある中、どれもそれぞれ個性的な都市であり、それぞれに特徴があり、どれが一番ということは言えないです。

 

ただ、どちらかというとナポリに行く人は少なく、そのことは残念に思います。それは、ナポリには隣接する島のカプリ島があるからです。

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久々に日本の大阪へと来たのならば、続いては京都散策そして、締めの「マンガ」

久々の日本・大阪を散歩し、次に向かう場所といえば京都というセオリー

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日本の大阪を訪れた後に行く場所といえば、京都

電車ですぐ行ける距離であり、久々の日本訪問、日本人として訪れるべき場所であるので、訪れました。

 2017年の5月下旬に訪れたのですが、暑い。夏じゃないかという暑さ。

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外から見ると、日本の文化というものは、自然と「ポッカリ」と見えてくる

普段生活して当たり前と思っているものこそが、その国独自の文化である

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何気ない当たり前の風景が、海外に住んでいると、普通ではなくなり、これぞ日本と思ってしまう。

文化もどうような定義ができるのではないでしょうか?

普通に生活している人にとっては、当たり前のことが、他の国の人にとっては、自分たちの国にはなく、これぞ日本だと思えること、それこそが独自の文化。

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約2年ぶりに日本へと帰国し、久々の大阪を旅する

日本に久々に帰ってくることで最初に驚いたことは、日本人がたくさんいるコト

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日本に久々の帰国となり、自分は何人なのだろうかわからない、アイデンティティーの喪失もしくは、新たに海外を旅行する一環で日本という国を訪れた感覚でした。

こうして改めて、外から日本を体験してみるとおもしろいもので、        

完全に海外旅行者と同様な視点で日本を旅したのかもしれません。

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マラケッシュの終盤には、やはりマジョレル庭園に行き、ほっと一息するのが乙である

マラケッシュに中でも、とりわけおしゃれな場所とも言えるマジョレル庭園

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マラケッシュの最後の締めに行く場所は、イブサンローラが住んでいた場所、マジョレル庭園!

ここは、外せない場所であります。

一度は聞いたことがあるのでなないでしょうか?イブサンローラ。

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